頭痛

しんきゅうコンパスセレクションに選出されました

多くの院から当院が選ばれる3つの理由

1. ていねいで具体的な問診を心がけているから

病院や整骨院、マッサージ屋さんでこんな不満を感じたことありませんか?

  • こちらの話をしっかり聞いてもらえない
  • 難しい言葉で説明されてよくわからない
  • なぜこの症状が出ているのか納得いく説明がない
  • どうしたら楽になるのかアドバイスしてもらえない
問診の様子

お困りの症状やお悩みを解決していくためには、しっかりとお話をうかがう事がとても大切であると考えます。

「どんな時につらいのか?」「良くなる時、悪化する時はあるのか?」「どのようなお仕事をしていて、普段の姿勢は?」などなど、症状とは関係ないと思われるようなことも伺っています。

2. 土日、祝日も営業しているから

2020年2月の休診案内

お仕事帰りにもお気軽にお立ち寄りいただきたく平日は夜8時まで受付、『平日は忙しくてなかなか通院できない』という方にも土日、祝日も営業しているためお喜びいただいております。(※)

完全予約制のため、ご来院いただいた際は待ち時間なくスムーズにご案内させていただきます。

(※出張のため臨時休診の場合あり)

受付時間

3. 地下鉄3駅利用可能で通いやすい!

豊水すすきの駅1番出口よりすぐ右の細い路地の突き当りのビル

当院は、豊水すすきの駅1番出口を出てすぐ右の細い路地の突き当りのビルの7階にあります。大通駅やすすきの駅出口からも徒歩5分圏内とアクセス抜群です。

近隣には多数のコインパーキングや立体駐車場がございますので、お車でお越しの際はそちらをご利用ください。
(多少料金が違うようですが、30分200円くらいかと思います)

 

こんな症状で苦しんでいませんか?

  • 週に2~3回頭が痛くなる
  • パソコン作業が続くと頭痛や目の奥が痛くなる
  • 天気が悪かったり気圧が下がると頭痛がしてくる
  • PMSで毎月の頭痛がひどい
  • 頭痛が続いて仕事や家事、育児がはかどらない
  • 頭痛薬が手放せず、少しずつ増えてきている

いつでも当てはまる方ご相談ください

大丈夫です!一緒に頑張りましょう!

あなたのお悩み、私にお任せください。
院長の私が必ず施術いたしますので、ご安心ください。

 

当院には頭痛・偏頭痛でお困りの方が来院され、多くの方が改善に向かわれています。
いままで「頭痛」が軽快・改善している事例が数多くあります。
一人で悩まずに、当院まで気軽にご相談ください。
また「薬物乱用頭痛」という言葉をご存知ですか?
頭痛があるからといって連日のように頭痛薬を服用していることで、どんどんこじらせてしまう頭痛のことです。そんな状態になる前に頭痛薬を手放しませんか??

 

もしあなたが頭痛・偏頭痛で苦しまれているのなら、1度当院の施術で首や肩の凝りをしっかりほぐしてみてください。

実は筋肉の凝りが関係するとご存知でしたか?

どこの筋肉が凝り固まることで頭痛が起こるのか?

首肩、背中の筋肉のイラスト

まずはイラストをご覧ください。
首から肩、背中にある筋肉を描いたもので、中心(背骨)よりも左側が表面(表層)に近いところにある僧帽筋と言われる筋肉です。右側に描かれているのは、中層にある頭板状筋や肩甲挙筋、菱形筋といった筋肉です。

 

この筋肉の名称はさておき、頭痛持ちと言われる多くの方がこれら筋肉の「ひどい凝り」が関係していると考えます。
特に中層~さらに深層の筋肉が凝り固まることで血管が圧迫されてしまいます。するとその筋肉内の血流が悪くなります。これが短時間・期間であればすぐに回復できるでしょうが、凝りをため込んだり、長い間蓄積されてしまうことでご自身のお身体が悲鳴をあげるかたちで「頭痛」といった症状が現れるのです。

 

つまり頭痛に限らず、「痛み、しびれ、不快感」といった感覚はお身体からのHELPサインなのです。痛み止めのお薬とは、このお身体からのHELPサインを無理矢理黙らせていることにすぎません。
ですから、少しずつでもお身体のケアをして「脱・痛み止め薬」出来るようにしたいですね!

 

後頭下筋群もよく頭痛の原因と言われる

後頭下筋群のイラスト

後頭下筋群とは、頭の後頭骨と首の背骨(頚椎)の上の方をつなぐ筋肉の束を指します。
さきほどご紹介したイラストにある「頭板状筋」という筋肉よりもさらに深層にあります。

 

とても小さな筋肉ですが、頭の重さを常に(横になっている時以外)支え続けているため縁の下の力持ち的な役割をしています。ずっと良い姿勢で保てたら後頭下筋群の疲労も最小限で済みますが、猫背であったり下向き加減でスマホを見ている姿勢が続くと、頭の位置が不安定になりこの後頭下筋群が異常に頑張らなくてはなりません。

 

すると筋肉の過緊張が生じ、筋肉内の血流が悪くなり凝り→痛み⇒頭痛といった状態に陥ることになります。
後頭下筋群が原因による頭痛は、コメカミや側頭部に現れる事が多いとされています。

 

※イラストは「トリガーポイント・マニュアル」エンタプライズ社刊を引用しました。

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施術中でお電話に出られない場合がございます。留守番電話にお名前とメッセージを残してください。折り返しご連絡させていただきます。

 

【 営業時間 】
火曜~金曜日:13時~20時
  土日・祝日 :10時~18時
【 定休日 】
毎週月曜日(学会参加や出張のため臨時休診の場合あり)

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